Hey Visitor!

2018/09/27
スピリチュアルな画家 佐藤香織さんと共に出雲大社から稲佐の浜、日御碕神社・須佐神社まで旅しました。 今回は、対になる龍を描きに来ていらっしゃいました。写真は北島国造館の亀の尾の滝の前の天神社で龍と繋がって居るときの映像です。右手にある玉?は、実際にはありません。
2018/03/01
この度は、参加を下さり有難うございました。ご感想の一部をご紹介させていただきます。 色々な感想をいただき、今後の学びとさせて戴いております。 今回は、この変化の時期を皆様が乗り越えられるようにとの開催でした。お役に立てられたら幸いです。
2018/02/09
「新たなる自らの宇宙への旅」 
地球に降り立った魂達は 
宇宙の中で、稀なるその光に魅せられ引き寄せられて この星にやって来た者達 
 地球は 多様な命が満ちあふれ 大地はあらゆる万物を育む力を持ち、生命の糧を与え

海は多くの循環と浄化を続けながら、生命を養い

多種多様な生命が息づき その命の煌めきで
 この世界に光と音の波を幾重にも美しく織りなす 私達がその大地と樹木と水と繋がるとき

レムリア・ムー・アトランティス・縄文と 深淵な、この地球の多くの歴史が紐解かれてゆく それは、私達の胸に様々な感情を呼び覚まし

その混沌としたうねりの変容の狭間で 永遠の輝くかけらを見いだす

なつかしくも遠い星々の光もその中に 
 この世界の真実に向き会おうとする魂が 
この地球への愛とその織りなす光と音に導かれ 燦めくベールを纏い差し伸べる手は銀河へと 魂はこの大地から 空へ 宇宙へ 銀河へ さらなる星々へと

光放つ大河の流れとなり彼方へ

奏でる愛と調和のシンフォニー

この宇宙に美しくも輝く喜びの波となり

永遠の一時に漂う
 
其れもつかの間 
再び地球へと回帰し
2018/01/16
私自身も伝授させて戴きながら癒やされるのですが、このご感想をいただいて、さらに喜びが増しております。 受けて戴けた方によって、その方にとっての宇宙の真の喜びとなることを願っています。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 H様 よりご感想をアップさせてくださると、ご了承いただきましたので、ブログにてご紹介いたします。
2018/01/07
第2回一斉無料ワーク「宇宙の調和のシンフォニー」で始まってから、予想していなかったのですが、楽しいからしたというか?必然だったというか?皆さんのご縁の在る星々と繋がって波動をつなげていたら、星の光が手の中に入ってきたのでハートに入れたのでした。それから、後半には、星々を皆さんと共に尋ねていったのです。すでに消滅した星もあったので、懐かしさだけではなく、寂しい感じに囚われた方々もあったのでは?と思います。
2018/01/07
ヒーラーとして使って見たいこと。 職場の人々に伝授して職場の雰囲気をハッピーに。 家族に伝授して、家庭を楽しく。 人と集まる時に楽しい時にしたいから。 などなど生活に密着した伝授目的での希望でした。
2017/12/12
今日は、グランドピアノの仕事をしました。
2017/12/09
おとっり〜〜な、猫と昼寝のナマケモノ愛好家の私が、働くことに生きる事に喜びを見いだせるのは、なぜなのか? それは、やはり人との関わりなのだと思うのです。 子供の頃も、田舎だったので、ご近所や祖父母の近所には各所に7〜8人は遊び相手が存在し、日夜遊びほうけておりました。 そのせいか? 人との関わりや繋がりを自然に受け入れていました。 祖父は教師でしたが、それがまさに天職の様な人でした。大きくなってから、祖父のかつての生徒さん達から、公私共に大変お世話になったと感謝されます。家まで呼んで、無償で教えたりもしていたようです。また、トラブルを起こした生徒さんのために奔走したりと、お酒も飲めず、先生同士のお付き合いは苦手だったようですが、生徒さんにはいつまでも慕われていたという祖父。 また、自学自習が大好きで、其れを生活に生かす事が出来るひとでもありました。 祖父の口癖は「ナンか分からんことはないか?」でした。もったいないことに、私は遊び太郎で、さっさと逃げておりましたが(笑) そんな祖父を思い出すと、それが祖父の人との関わり方だったのだと思います。
2017/08/27
様々に地球が変化する時期が訪れています。 それは、勿論私達にも同じように変化が来ています。 ただ、この次元が急激に変化していく事による、多くの出来事に流されないで下さい。 目に見えている出来事や情報に、私達はつい影響されてしまいます。 このように在りたいと私達が真に思うことによって世界は成り立っているのです。 その集合意識が世界を創っていることを忘れないでください。 世界のポータルが開かれ、私達の意識は変わろうとしていますが、其れに肉体や精神が着いていけないと感じている人がいらっしゃると思います。 自由になることは、恐ろしいことなのかもしれません。束縛があるから安心している。 囚われていることに依存していることが楽だと感じる人々は、アセンションの扉が開いていても進むことに躊躇するでしょう。 何者にも囚われず、ただ此処で自由に、この時を楽しむと言うことは、以外と難しいのかもしれませんね。 魂で選ぶので、良いとか悪いとかはないのです。 自らの選択により、次の世界に行くのか留まるのかを選ぶのは御自身に他ならないのですから。 そして、今扉は開かれています。そこに踏み出すか踏み出さない

さらに表示する